即位礼正殿(せいでん)の儀がこの度あった


なんとその時に虹が出て晴れたという🌈☀️



 


保江邦男さん

物理学者だがいろんなスピリチュアルな事もすごく話す面白い先生だ




そんな保江さんが
天皇は超能力があると話していた



昭和天皇はアメリカのB 29を消した??
と著作に書いてるらしい


だから各国の要人などが日本に来るのはその力で助けてほしいから、などと言ってた



大正の皇后はとてもその能力が高く、隔世遺伝で平成天皇もすごく強かったそうだ


 
みんなの想いの総意の天皇

元々天皇陛下は、天皇という神様とかそういう宇宙存在の1番そばにいる人間代表、と聞いたことがある


だから『陛下』というのだ



その人間代表は人々のいろんな想いを一つに集めて
それを神に届ける

または神と一つになって神人合一を図っていく

悟空の元気玉で集めた地球の力みたいなことをしてるんだなと思う






だから、天皇は『私は』とは言わずに
『朕は』と言って、個人と言うものがない喋りを昔はしてたそうだ



これからの日本に必要なこと
世界が求めてること


第二次大戦の時、黄色人では日本だけが抵抗できた


日本も敗戦したが、他の国は植民地にされたり奴隷にされたりやられたい放題だ


日本は危ないと思ったから徹底的に壊すためにGHQはあらゆる手を使って
日本の良いものを時間をかけて壊してきた


なぜ日本だけがそんな抵抗ができたのか?

それは天皇の存在がいたから



各国どこにも優れたリーダーはいる
カリスマ的な人もいるし
愛に溢れた本物の政治家もいる



しかしみんな勝てなかった
必ず戦争とは内部分裂させられる

どんなに良くても、それに敵対する勢力を後ろからバックアップして壊していく

同胞通しで戦わせるのが常套手段だ


  

でも日本はとりあえず天皇がずーっといて
みんなどことなく天皇があるからこの国は保ってるとわかってる


戦国時代でも、戦い天下取ったとしても、天皇に代々続いてるものとはまた違うと時の支配者も感じていたと思う

  

ほぼ毎日何かしらの御神事を天皇はやられてるそうで


そう言うものがただの意味のない儀式のはずがない



GHQに形骸化されたりした儀式もあるだろう、、


でも元々は何かしら意味のある祈りや願いなのだ




この世界が今必要としてるのは
そういう霊性、なのだ


一人一人の霊性さ、祈りや願いもとても大事だし


それを集めて増幅させる人も必要だ



悲しいことに良い行いや良い心がけは


潰される時もある

まだまだ不安や恐怖が沢山あるこの世界


ならちょっとでもそういう光を感じる集団や人に自分の想いをのせてもいいかもしれない




本来は宗教ってそういうものだと思う


宗の字は、宇宙を示す、とかく


一人一人が天皇であり
それぞれ役目というかやる事があり

祈りや願いがあり


一人はみんなであり

みんなはあなたでもあるのだから